響の言葉
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ヴァイオリンのおけいこ
2014年 11月 01日 |
次女24歳が3歳から13歳まで習っていたヴァイオリン。
おもちゃみたいな16分の1からフルサイズになるまで、毎日真面目に練習していました。
なので、うちにはヴァイオリンがあります。

何か楽器をおけいこしたいな~
と漠然と夢を抱いていました。
何がいいかな?昔むかしに習っていたピアノでもいいけど・・・
そうだ!!ヴァイオリンを弾こう!!

なぜなら、
楽器がある。
初級から上級までの楽譜とCDがそろっている。
先生ではないが、楽器を手にすればバッハのコンチェルトなど演奏可能な娘がいる。
そして何よりも、その娘のレッスンに立会い続けた記憶の集積が私にはある・・・

そんなわけで、この頃少しずつおけいこしています。
全然できなかったことが、少しずつできてくるのがとても嬉しい。
認知症予防の一環として、続けていきたいな、いけるかな?
by hanakannzasi-716 | 2014-11-01 21:16 | 音楽 | Comments(2) |
Commented by sarakosara at 2014-11-03 22:26
ヴァイオリン、芸術の秋だわね^^

お父さま、91歳ですか。
響さんはさらっと書くけれど、どんなに色々な想いがめぐっていることかと思います。
父と重なるところもあるお父さま、2年前を思い出していました。
響さんも無理せずにね。
Commented by hanakannzasi-716 at 2014-11-08 11:20
sarakoさん、ありがとうございます。
もう2年になるのですね・・・
私は今、父のことを通して、いろいろなことを学ばせてもらっているなぁ、と思います。
病院にお任せで全然大変じゃないんです。私は恵まれていて、感謝しなければと思います。
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