響の言葉
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花火
2006年 07月 30日 |
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 花火大会に行ってきました。
 花見の頃はその美しさに見とれた桜の木。「この木ジャマ。花火が見えない!」人間っていうのは今のことしか考えられない傾向があるようです。
 それにしても、春は桜、秋は紅葉、そして夏の花火。日本人は一瞬の美しさ、はかなさを愛しているんだなぁとしみじみ思います。
 娘の浴衣、何とか着付けることができました。これが結構肉体労働で着るほうも着せるほうも汗まみれ。あちこちたるんだり皺になっていたけどまあドンマイ。帯の中にミニタオルも入れたし、終わりまで乱れずに帰ってきました。
(ちょうちょの花火は次女撮影)
by hanakannzasi-716 | 2006-07-30 00:21 | | Comments(0) |
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