響の言葉
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ぞうさんのキッス(ズーラシア)
2006年 02月 22日 |
インド象。繁殖に備え、オス・メスは離して飼育されている。兄弟のように認識させないため、と解説にあった。
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男と女の間には~~深くて暗い河がある~~♪
「僕たち織姫と彦星だね。長い鼻が届いちゃうけど・・・」
「鼻れていてもいつも一緒よ。ぱおん」
by hanakannzasi-716 | 2006-02-22 05:19 | | Comments(4) |
Commented by enzian at 2006-02-24 23:09
なんだか、ちょっとにやりとしてしましました。
この、鼻は届くけど、胴体は届かないぐらいの距離が、
象にとっては、もっとももどかしい距離なんでしょうかね、ふふっ。
Commented by hanakannzasi-716 at 2006-02-25 22:23
めでたく二人が結ばれることを願わずにいられませんね。
しかしメスはもう1匹いたような・・・
Commented by ノビー at 2006-02-27 20:13 x
いいカットですね。思わず笑っちゃいました。動物は動いていると面白いのですが、写真ではその良さがなかなか表現できません。私のモットーは数打ちゃ当たる!デジカメはそれができるから売れるわけよね。次回も楽しみにしています。
Commented by hanakannzasi-716 at 2006-02-28 05:23
写真のプロ、ノビーさんのコメント嬉しいです。これからもお出かけするときはカメラを持って行きますね。
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