響の言葉
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走れること
2016年 12月 04日 |
もう12月、早いですね~
早すぎて涙が出ます・・・なんて会話が聞こえてくる昨今です。
退院から2か月が過ぎて、仕事も含めて日常生活が元通りに行えるようになりました。
十月の始め頃は何をしてもすぐ疲れて寝てばっかりいたのですが、今はそんなに疲れません。
以前できたことがまた少しずつできるようになる喜びをかみしめて生活しています。
あとは走ることかな?
当たり前のように走っていたときは、自分がどうやって走っているのかなんて考えませんでしたが、
いざ走れなくなると「そもそもなぜ走れるのかしら?」と考えます。
面白いですね。人間の身体の動きは複雑でさっぱりわかりません。
おそらくですが、私の場合、足首の力がまだ足りないみたいです。
家にいる分にはいいのですが、外には危険が満ちていますから、とっさの場合に走れるようにならなくては、と考えています。
走れるようになったら旅行の企画を考えます!!
by hanakannzasi-716 | 2016-12-04 12:04 | その他 | Comments(2) |
Commented by sarakosara at 2016-12-04 17:32
響さん、大変だったのですね。
快復に向かっている様子、よかったぁ。
先日上顎にひどい口内炎ができて食べることも苦痛でした。当たり前に食べられようになった時、本当に嬉しかった。たった小さな口内炎なのにね。
ましてや、どんなに大変だったことでしょう。
また旅レポができる日私も楽しみに待っています^^
どうぞお大事に。
Commented by hanakannzasi-716 at 2016-12-10 10:44
sarakoさん、ありがとうございます。
いやーエライ目にあいました!
でも、予後が良い病気のようで順調に回復しています。

留萌線の廃線はせつないですね・・・
私も母の故郷足寄をかつて走っていたふるさと銀河線に、一度は乗ってみたかったです。
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