響の言葉
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ケーキという名のお茶
2016年 08月 21日 |
私たちは香港公園の中にある「茶具文物館」に入りました。そこでお茶の作法に関する映像を見たのですが、その演技過剰さに思わず噴き出してしまいました。恍惚とした表情でお茶の香りを味わっているのです。日本でもしも同種の映像があったら、無表情だと思います。
3時を回っていましたが、まだお昼を食べていません。娘も疲れた表情で、少し険悪になりそうだったので、併設の茶館に入りました。
メニューが中国語と英語で書いてあるのですが、CAKEと書いてあったので、お茶とケーキを頼みました。
するとお茶が4つ来てしまい、慌てました。どうやらCAKEとはお茶の一種だったようです。平謝りし、キャンセルさせてもらいました。ちょっと恥ずかしい・・・
その他に飲茶を少し注文してちょっと落ち着いたところでセントラルに戻りました。
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by hanakannzasi-716 | 2016-08-21 18:24 | | Comments(0) |
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